転職・求人情報

転職時の面接で聞かれることと、面接で合格を勝ち取る方法

どうも、ムロぽんです(@hittky1114)
 
ここぞというときはあがり症です。

転職・キャリアランキング

転職活動ランキング
 
面接とか嫌ですよね?
僕はものすごい、あがり症でいつも頭の中が真っ白になるタイプです。
今回は面接時に聞かれることについてを
ちょっと、YouTubeをみていると面接で聞かれることの動画を見て勉強になりましたので紹介します。
参考動画

転職時にこの動画を見て面接の練習に使えばいい感じなのではないでしょうか?
面接の流れを覚えとくといいでしょう

面接でやるべき事前準備はコレ!

受ける企業のどこに良さを感じるのか。

志望動機は受ける企業の“良さ”話すときに魅力を感じている部分を整理

志望動機は「なぜその企業に入りたいと思ったか」を伝えるもの。
そのポイントが明確になっていないと、回答に一貫性がなくなってしまいます
業務内容や職場環境で好感を抱いている部分が他社にはないものだと、面接官に思いが伝わりやすくなります。
その会社ならではのものでなければ、「他社でもいいんじゃない?」と思われてしまいます。
受ける企業の製品・サービスと自分の考え方との接点を考えてみましょう。
「顧客を第一に考えたサービス内容に共感する」
「従業員の意見が採用されやすい風土に魅かれる」
企業の良さが見えていれば、どんな質問を投げられてもブレずに答えられるはずです。
「御社の業務内容なら、私の培ってきたスキルを生かせるからです」
これはNGワードです。
自分のいいところではなく、自分で見えた企業の良さを、話すといいでしょう。
今回は、僕が転職したときに面接時に気をつけたことでした。
 
では、最後までご覧いただきありがとうございました。
 


スポンサードリンク







-転職・求人情報

Copyright© MURO BLOG , 2020 All Rights Reserved Powered by AFFINGER5.