筋トレ

筋トレをサボる人に、知って欲しいやる気の出る解決法

悩んでる人
筋トレがなかなか続かない・・・  

 

このような悩みを解決していきます。

 

この記事の信頼性

この記事の書いている僕は、筋トレ歴5年で83kg→72kgまで筋トレをしながらダイエットに成功しました。

-13kg達成‼️

 

 

ムロ
Twitter(@hittky1114)で発信しています

 

 

記事を先読みメリット

この記事の内容は最近は、筋トレサボりまくっています。
だって、疲れているんだもん・・・
しかし、そんな時こそ筋トレを!!
疲れているときこそ 筋トレで汗をかいていこう

 

 

このブログの読者はこんな悩み

筋トレの初心者の人

ダイエットを目的とした筋トレをしたい人

どんな筋トレをしていいかわからない人

 

筋力トレーニングランキング

 

とりあえず、筋トレやってみると意外と身体は動く


少し無理をして、
とりあえず、筋トレを始めてみてください。

そうすると、不思議なことにやる気が出てきます。

仕事で疲れていても、
意外とやり始めると身体を動かしたくなるもんなんですよね。

しかも、筋トレをすることでスッキリして
汗をかくことでデトックス効果が出るのです。
次の日の仕事に出かけられるケースすらあります。

とりあえず、1セットだけでもやってみてください

身体に疲労感、しんどいなと感じた場合は止める

一方で、

肉体的な疲労でしんどいなと感じるときは
軽めに筋トレを行ってみて、できるかどうかを判断しましょう。

肉体的疲労があると、
正しいフォームで行うことができなくなります。
これこそ、イージーなミスでケガをする原因となりますので

正しいフォームでできない場合は
思い切って、止めるのもひとつの手ですね。

ウォーキングでもよいので出来るだけ
継続して行うようにしましょう。

習慣化できるまでは、
1度休んでしまうと、ズルズルと
筋トレしなくなってしまいます。←これは間違えない!!

それに、疲労感がある場合は、
何もせずに、横になるよりも、

参考


軽くでも運動をするほうが血液の循環が良くなり、
疲労物質の代謝が進み、疲労感が軽減されます

しばらく筋トレをサボってもやり直せる

筋トレがどうしても習慣化できずに、途中で辞めてしまったとしても諦める必要はありません。

また始めれば、苦労した過去のトレーニングも無駄にはならないのです。

筋力の低下

筋力は筋トレを中断しても2週間くらいまでは低下しないと言われています。

どうしてもやる気が出せなかったり思い通りに筋トレができなかったりする場合は、
しっかり気分をリフレッシュして、筋トレ計画を立て直して、再度始めれば問題ありません。

どうしてもトレーニングが出来ない時

少し完治に時間が掛かる病気や
長期の出張などでトレーニングが出来ない場合も、
2週間以内に筋トレが再開できれば、筋力が衰えることはありません。

出張などで遠出する場合は、自分の体重を利用した自重トレーニングを行える場所を見つけましょう。

筋肉は衰えてもすぐに復活

2週間筋トレができない日が続いてくると、筋肉が少しずつ衰えてきます。

しかし、
筋トレをある程度続けていた人は、筋トレを再開すると、元の筋力までは短い期間で戻ります

「マッスル・メモリー」と呼ばれています。
筋肉が記憶しているのです。
筋トレの期間が長い人ほど、間隔が空いたときに回復する期間が短くなると言われています。

諦めず、その都度再開して筋トレを続けましょう。

筋肉は大きくしすぎず維持をする

無理に、筋トレのメニューを辛いものや過酷なメニューにはしない

自分の体格と目的に合った身体にする

筋肉が衰えると肥満になって外見的にも内面的にも良いことはありませんが、筋肉を鍛えてあまりに大きくしすぎることも必ずしも良いとは言えません。

どうしてもボディビルダーのように

大きな身体にならなければいけない人であるなら、どんどん大きくしていけばよいと思いますが、身体を適度に引き締めたい人や健康になるために筋トレをしている人は必要以上に筋肉を大きくしないでください。

自分の骨格に合わない筋肉をつけるとその筋肉が重りとなって膝や腰などに、負担がかかることもあるようです。

筋トレは自重トレがオススメ

健康や、適度な引き締めが目的であるなら、ウエイトを使ったトレーニングよりも、自分の体重を利用した「自重トレ」オススメです。

自分の体重を使った筋トレであるなら、必要以上に身体が大きくすることは難しです。

自重トレはケガのリスクも少ないですので、継続してトレーニングを行いやすいという特徴もあります。

一度作った筋肉を維持する

一生懸命トレーニングして蓄えた筋肉を維持するためには、負荷は同じで週1回のペースでトレーニングを行えばしっかりと維持されます。

週1回の筋トレの内容を負荷を減らしたり、セット数を減らすことは絶対に行わないでください。

それと、トレーニングが週1回だと、習慣化されにくく、トレーニングが続けられにくくなってしまいます。

続けやすい日は人それぞれ違うと思いますが、仕事がある日は、何かと理由をつけて休んでしまうということがあるので、休日の時間を使って行うのがベストだと考えます。

一度さぼると、めんどくさいなと思いジムに行かなくなったりします。
絶対に行おうという強い意志を持つことも大切です。

*まとめ*

やる気の出ない時こそ
筋トレをして、やる気を出しましょう。
しかし、ケガや病気の場合は止めることを前提に考えてトーレーニングのスケジュール管理をすることが大事です。
そして、何よりも休んでもいいのですが普段から継続することが筋トレにな必要な考えです。
無理なく筋トレをしましょう!!




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