筋トレ

筋トレの全てが分かる|トレーニングが見るべき筋肉の鍛え方

悩んでる人
なかなか、筋トレしていても痩せないんだけど?どうしたらいい?

 

このような悩みを解決していきます。

 

この記事の信頼性

この記事の書いている僕は、筋トレ歴5年で83kg→72kgまで筋トレをしながらダイエットに成功しました。

-13kg達成‼️

 

 

ムロ
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記事を先読みメリット

この記事の内容は

ダイエットしたい人は脂肪を燃焼すること
食事制限することも大事ですが、根本的に体を動かすことが脂肪を燃焼すること

体を動かしてトレーニングをすることによって筋肉が大きくなりマッスル体型になるのです

 

 

このブログの読者はこんな悩み

筋トレの初心者の人

ダイエットを目的とした筋トレをしたい人

どんな筋トレをしていいかわからない人

 

筋力トレーニングランキング

筋トレをしていて、根本的にみなさんはしていますでしょうか?
ダイエットしたい人は脂肪を燃焼することが最優先事項です。
もちろん、食事制限することも大事ですが、根本的に体を動かすことが脂肪を燃焼すること!!
これ、これなんです。
脂肪を燃焼することで脂肪は減ります。
減ったぶんが、筋肉に変わることではなく、、、
体を動かしてトレーニングをすることによって筋肉が大きくなりマッスル体型になるのです。
と、いうことを今回は話ていきます。

脂肪と筋肉の関係

脂肪が筋肉に変わるわけではないですが
脂肪と筋肉には関係性はあります。

筋肉が増えると代謝が上がり脂肪が燃えます。
筋肉が減ると代謝が下がり脂肪が燃えにくくなります。

そのため、まるで脂肪が筋肉に変わったかのように誤解されます。

筋肉をつけるために、先に脂肪をつける
なんて行為はやめましょう。
そんなことする必要はありませし、これは間違いな考えなので・・・

しっかりと正しい筋トレをすることで筋肉は成長します。

先に脂肪をつけると筋肉が成長した後で、燃やさないといけない脂肪が増えるだけです。
これ、無意味です。
鍛えることや、ダイエットすることに関して言えば、2倍時間がかかる意味のないことです。


 

 


 


脂肪と筋肉の違い

実は、筋肉と脂肪を比較すると比重が筋肉が1.1、脂肪が0.9となっており
筋肉の方が重いということになっています。

筋トレをすると
体重が増えると言うことがあると思います。

筋肉は締まりがあるのに対して、脂肪は柔らかく、締まりがありません。

そのため、筋肉が落ちて脂肪が多くなると、重力に負けて二の腕や顔回り、お尻などが垂れることになるのです。

肥満とは体重の重さも基準になりますが体脂肪が重要になってきます。

男性は20%、女性は30%を超えると肥満と考えてください。

体重が適正でも、筋肉が少なく脂肪が多い場合は体脂肪が高くなりますので肥満です。

隠れ肥満とはこのこと

*まとめ*筋肉を意識すること

最近では体脂肪も計れるような体重計も家電量販店にたくさんあります

 

僕は、ジムに行って利用します。
体脂肪の管理も意識できると、筋トレやダイエットすることが楽しくなりますよ。

筋トレをしてもなかなか筋肉がついたように感じなかったのは
脂肪が少ないからだと思っていましたが、
ただただ、やり方が悪かったんです。

筋肉をつけるためには
筋トレは正しいやり方で、しっかり筋肉をつけましょう。

 

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