筋トレ

筋肉痛と筋トレの過ごし方と、トレーニングのやり方を紹介します

2019年12月4日

悩む男性
筋肉痛の痛みに耐えられない、トレーニングが続けれるか不安

 

このような悩みを解決していきます。

 

この記事の信頼性

この記事の書いている僕は、筋トレ歴5年で83kg→72kgまで筋トレをしながらダイエットに成功しました。

-13kg達成‼️

 

 

ムロ
Twitter(@hittky1114)で発信しています

 

 

記事を先読みメリット

この記事の内容は

翌日以降に症状が出ますが、筋トレの後で筋肉痛になると

・しっかり筋肉に刺激を与えられたと思いませんか?
・逆に筋肉痛にならなかったら、筋トレが足りなかったのだろうか?
・実は筋肉痛がなかったとしてもトレーニングの効果あるのか?

そんな疑問にお答えしていきます

 

 

このブログの読者はこんな悩み

筋トレの初心者の人

ダイエットを目的とした筋トレをしたい人

どんな筋トレをしていいかわからない人

 

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筋肉痛のメカニズムは解っていない


筋トレを続けていると,筋肉痛になることが少なくなってきます。

だからと言って効いてないとは限りません。

そもそも、筋肉痛が起こるメカニズムは解明されているわけではないのです。

筋肉は筋線維の損傷や炎症によるものだと
考えられてきましたが、激しい運動や筋トレなどでも、
筋線維には、大きな損傷や炎症などは
起きないことが分かってきているそうです。

慣れない刺激が筋肉に加わると、脳が筋肉を守ろうと敏感に反応してしまうということなのです。

痛みがあれば身体は無理ができないですからね。
少しずつ筋肉の強い刺激に慣れてくると、筋肉痛にもなりにくくなります。

筋トレ後の筋肉痛より、やり切った感を意識してみよう

筋肉痛は刺激に慣れていないことで
脳が身体を守ろうとする防衛本能みたいなものです。

筋肉痛になったから、十分なトレーニングができている。
筋肉痛になっていないからトレーニングが足りないではなく筋肉痛になっても、トレーニングの時にしっかりとトレーニングしているかが問題です。

筋肉痛は結局

トレーニングの動きに慣れているか、慣れていないかということです。

筋肉痛での筋トレはしても良いのか?


筋トレは通常、48時間~72時間の間で行うのがベストです。

しかし、筋肉痛がひどい場合、トレーニングキツイです。

痛みがあってもトレーニングしていいのかどうか?

そんな時はいつものように1セットやってみます。

その時、

正しい姿勢のまま、いつもの回数ができるのであれば
そのまま、通常のセット数を行っても良いと判断します。痛みが強かったり、正しい姿勢が取れなかったりした場合は
諦めて休養しましょう。
休養することもトレーニングの一環です

 

*まとめ*休むのは勇気がいること

体が慣れてくれば、筋肉痛にもなりにくくなるので通常のトレーニング間隔で行えるようになり
最初の内は無理のないようにすることが、トレーニング継続の秘訣です。

 





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ムロ

サイト管理人のムロです。 【趣味のブログがいつの間にかお金を稼いでくれた】月間10万PV達成 ➡️8ヶ月でブログ収益は月20万円 ➡️ 本業と副業で年収は1000万超え➡️ブログでは、SEO・アフィリエイト・動画配信・AFFINGER・転職について書いていますので、よろしくです!!

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