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自宅でかんたんに自重トレーニングのやり方・効果は?

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悩み

 

このような悩みを解決していきます。

 

この記事の信頼性

この記事の書いている僕は、筋トレ歴5年で83kg→72kgまで筋トレをしながらダイエットに成功しました。

-13kg達成‼️

 

 

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記事を先読みメリット

この記事の内容は自重トレーニングについての紹介です。
しかも、初心者の方へ
自宅で継続してトレーニングができるのであれば
自重トレーニングでお金をかけなくても、筋力トレが可能です。

 

 

このブログの読者はこんな悩み

筋トレの初心者の人

ダイエットを目的とした筋トレをしたい人

どんな筋トレをしていいかわからない人

 

筋力トレーニングランキング

自重トレーニング


まずは自重トレーニングを知りましょう!!

自身の体重を負荷として利用する筋力トレーニングの総称。

腕立て伏せ、腹筋、スクワットなどは自重トレーニングに該当する。

重り(ウェイト)を使用するトレーニング方法はウエイトトレーニングと呼ばれる。

自重トレーニングはウェイトを用意する金や手間がかからず手軽にはじめやすい。

自重トレーニングの目的は
機能的な筋肉を作ることになります。
しっかりとしたやり方ですと自重トレーニングでも、ウエイトを使用した場合と同様に、
筋肥大する効果はあります。

自重トレーニングでのポイント

・日常での動作を楽にする
・スポーツで思ったように、体を動かす
・身体を引き締める


などといった、筋肉を大きくすることを
目的としない場合は最適なトレーニングになります。

自重トレーニングのほとんどは
身体を支えるためにたくさんの筋肉を同時に使っています。
それによって、身体全体がバランスよく鍛えられます。

動きに連動する部分も鍛えられるため、
自分の身体をコントロールすることができるようになり、
機能的な筋肉を得られるようになります。

筋トレの目的によって自重か?ウエイトか?

ダンベル(ウエイト)でのトレーニングは
狙った筋肉だけ、ピンポイントで刺激するメニューが多いのですが

自重でのトレーニングでは、
いろんな筋肉や関節を一緒に動かすので、
連動する部分も同時に鍛えられます。

特に自重トレーニングでは体幹を使うことが
多いので、バランス力などが養われやすいです。

 


ウエイト使用した場合には?

まず、ウエイト(ダンベルや、バーベルなど)を
使ったトレーニングを行う場合の目的は
筋肥大になると思います。

高負荷で、行うトレーニングは
筋肉を大きくするのには最適だと言えます。

ウエイトを使って自重トレーニングのように
他の筋肉にも刺激を与えることもできます。

ウエイトを使うことは、同時にケガのリスクも大きくなります。

 

まとめ

自分に合ったトレーニンングをしましょう

 



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