筋トレ

体幹トレーニングのプランクでお腹ぽっこりダイエットを詳しく解説します

悩んでる人
体幹トレーニングで簡単なやり方を知りたい

 

このような悩みを解決していきます。

 

この記事の信頼性

この記事の書いている僕は、筋トレ歴5年で83kg→72kgまで筋トレをしながらダイエットに成功しました。

-13kg達成‼️

 

 

ムロ
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記事を先読みメリット

この記事の内容は

世界一受けたい授業』で紹介されたダイエット筋トレの
『プランク』です。

 

 

このブログの読者はこんな悩み

筋トレの初心者の人

ダイエットを目的とした筋トレをしたい人

どんな筋トレをしていいかわからない人

 

筋力トレーニングランキング

今回は先日
『世界一受けたい授業』で紹介されたダイエット筋トレの
『プランク』です。
ものすごく簡単な筋トレです。
筋トレというよりも、体幹トレーニングですので自宅で誰でもできるように解説していきます。

プランクのポイント

プランクとは四肢で体を支え、腹筋や背筋などの体幹の筋肉で床から浮いた体を支えることです。

頭から踵まで体のラインが真っ直ぐになるように姿勢を整えキープしましょう。

下腹をグッと背中の方に引き寄せ腹部に力を入れます。

頭のてっぺんと踵で引っ張り合う「横に働く力」と、四肢で床を推し返す「縦の力」を均等に働かせ、姿勢をキープすることが重要です。

両腕の形は肘を曲げて肘下を床につけるか、肩の下に手首がくるように肘は伸ばしたまま両手を床に着け、よりお腹周りに効いてくる方を選びます。

簡単やり方、動画です

参考動画です。

深い呼吸で脂肪燃焼をサポート

 

プランクの姿勢をとる際に、ポーズに集中しすぎて呼吸を忘れてしまいがちです。

呼吸が浅くなるとキープも辛くなりトレーニングがしんどくなってしまいます。

そうならない為にも深い呼吸を心がけましょう。

さらに呼吸に意識を向けることで気持の面でも落ち着き、辛さを紛らわせることができます。深い呼吸は脂肪の燃焼や血行促進を促します。

*まとめ*注意点

 

プランクを行う際は体が一直線にならなければいけません。

腰がそれてしまったり、お尻が腰よりも上がっていないかなど注意を払いながらトレーニングを行ってください。

腰の負担を減らす他、ケガの予防になります。何より腹筋に力を入れる事に意識を集中させます。

自宅でできますので、こういうマットがあれば手や肘、膝に負担なくできます。

 



余裕がある人は腹筋ローラーも効果的です。

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